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zoom RSS 家ごはんは最高ダニャー 192

<<   作成日時 : 2017/12/30 16:16   >>

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第7701話 理想の炒飯

ちょっと、古くなったカラシ菜の漬けものがあったので、
炒飯を作ってみました。

食べたい炒飯というと
脂っぽくない、べっちゃとしない、パラリとした食感の炒飯。

通常、炒飯を作る手順というと、
@フライパンに油をひき、温度が上がったら、溶き玉子を入れ炒めて、玉子に油を吸わせます。
A@に挽肉を入れて、炒めます。
BAに、玉ねぎやピーマンなどを入れて炒めます。
CBにご飯を入れます。

ご飯なんですが、冷やご飯、温かいご飯が二択があります。
温かいご飯だと、軽い、ちょっとしっとりした食感の炒飯になるように思います。
冷やご飯だと、パラリとした食感の食感の炒飯になるように思います。

具や味付けで、これは選ぶといいと思います。

DCに醤油、塩やカレー、バター、いろいろな味付けをします。

別の手法として、ご飯に生玉子を和えておく手があります。
これだと、ご飯と玉子の一体感がいいのです。

@フライパンに油をひき、挽肉を入れて、炒めます。
A@を皿に取り分けます。
BAに油を加え、玉ねぎやピーマンなどを入れて炒めます。この場合はカラシ菜の漬けもの。
CBに生玉子を和えたご飯を入れます。
DAをCに加えて、和えます。
EDに醤油、塩やカレー、バター、いろいろな味付けをします。

画像


炒飯には、いろいろな作り方で、お好みの味わい、食感になります。

例えば、醤油の香りを立たせた炒飯にする場合は、
Fとして、鍋の縁に醤油を垂らすと、焦がし醤油の香りになります。

故に、いろいろと試すのが重要と思います。
失敗は当たり前、失敗の本質を考え、
次は一歩前へ進むことが、理想への一歩。

故に、理想を持ち、それに近づけるのが重要。

脂っぽくない、べっちゃとしない、パラリとした食感の炒飯は当たり前で、
理想は玉子の香りが立った炒飯が作りたいと思っています。

でも、必須テクがあります。
片手でフライパンを振って、炒飯をかき混ぜられないと駄目です…

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