一日一茶のB級グルマン備忘録 横浜中華街編 No.546

台湾料理 秀味園

関帝廟通りを朱雀門方面へ行き、右手にあります。
間口は狭いので注意してください。
中華街では数少ない、台湾料理の店。






カテゴリー席数従業員数清潔度
台湾系中華30席1名+厨房3名普通
店内の印象総合印象その他のメニュー
ほとんど民家色々あります

2003/2/1撮影
雲呑麺600円と魯肉飯600円、切り干し大根の卵焼きを注文。
水餃子はないとのことでした。

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皆さん、これを注文します。
しかも、ご飯の炊き具合がゆるい。
おいおい、こういう丼ものは
やや固めに炊きあげるのが、
常識ではないのか?
味付け挽肉も味が薄く、高菜はただの菜っ葉。
しかも煮玉子のっていません。
美味しくない。

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魯肉飯を食べ終えて、から出てきました。
スープは塩味ですが、なんの変哲もない味。
野菜の旨みも感じません。
雲呑は5個、餡の大きさは程よく、人指し指の先程度。
但し、皮がやや柔かい。つるんとしてませんね。
餡にも感動がありません。
麺は中細ストレート、茹で過ぎ、柔かいし。
もやしと韮、それと味付け挽肉がのってます。
それと葱油でしょう。台湾屋台料理のお約束ですか?
がのってました。






メニュー価格スープベース
雲呑麺600円鶏ガラベース雲呑、味付け挽肉韮、もやし、ネギ
スープ麺の茹で具合
中細ストレート柔かい


まず料理が出てくるのが遅い…
しかも注文は間違える・・
お茶は自分でやれ・・・
メニューは投げる
日本人をナメているとしか、思えない店。
切り干し大根の卵焼きは出てこないので、キャンセルしました。
おばちゃん、分かってましたよ、卵焼きでてないって。
1200円でいいと言い出す始末。
まず、謝るのが先では?ここの接客は最低です。
中華街最低の店です。行列するのが理解できません。

2006/1/4、2007/3/18では行列はありません。

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