第3725茶 華剛茶業の経典泉芳

第5754話 沈丁花の季節

街を歩いていると、
上品な香りが漂います。

沈丁花の香り!

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探すと、静かに佇むように、咲いています。

気品のある香りで、大好きです。

沈丁花の香りを着けた花茶があれば、
買うのに…

沈丁花というと、なぜか眠狂四郞を思い出します。

なぜだろうか?

華剛茶業の経典泉芳を入れました。

このお茶、プライスリストには「Roast」とあります。
ところが、封を切ると、
どこが焙煎なんだろうか…
と思う色合いでした。

ところが、入れてみると、キリっとした焙煎を感じます。

こういう焙煎、ありだなと思います。

なんか、特殊な焙煎?

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「沈丁花ねえ…難しいね。」

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