第4403話 安渓鉄観音 秋茶 水出し

第7551話 足利市の人通りのない街角にて

ここ28年近く、この北関東の町を見ていますが、
年を追うごとに、寂れていきます。

首都圏過疎化市…

昼間、町を歩いている人がいない…

ある町には、パン屋、コーヒー専門の喫茶店、うどん屋、
寿司屋、スーパー、酒屋、くるくる寿司、コンビニがありましたが、
今では、空き地とソーラーパネルの発電所、
ラーメンや、トンカツ屋、うどん屋、自転車屋だけです。

メインストリートは、シャッター商店街となり、
昔は多かったおしゃれのブティックも無くなりました。

町が死に始めている?

そんな人通りのない町角では、この町を選挙区とする、
茂木敏充のポスターが目立ちます。

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「この町から、日本のリーダーを」か…

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なんでも、性格がキツく、1人派閥だとか?

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たしかに、心底笑っているように見えないなあ…
取って付けたような笑い…

週刊新潮で、書かれていた選挙違反ですが
もっとも、うちわを配って辞任した法務大臣がいたのですから、
国会?の手帳配ったら、普通、大臣辞任だと思います。

そんな常識も無いのが、日本のリーダーになれるのかな?
それに自分の選挙区一つ、まともにできない政治家に
首相を期待するほうが、ムリでは?

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「足利はラーメンなどで町おこしせんだがね!」

安渓鉄観音 秋茶を水出しにしました。

この季節、時にある暑い日には、
水出しのお茶は、重宝します。

後口の鉄観音らしさがうれしい。

あんまり、ポットに起きすぎると、
嫌味がでるyので、さっさと飲まないいけませんが。

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