テーマ:弐拾四節季歳時記

雑木林の弐拾四節気歳時記 穀雨の頃

第7375話 田植え始まりました。 朝、気づいたのですが、田植え始まりました。 でも、北側の1面だけです。 まず、残り北側の2面の田植えに入り、 残り2面に水を張り、田植えが始まるんでしょうね。
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雑木林の弐拾四節気歳時記 穀雨の頃

第7370話 蛙の歌 北側の田んぼも、水が張られました。 夜は、蛙の大合唱です。 でも、水を張っても、干上がらないということは、 田んぼの下は、そういう地層になっているのでしょうね。 稲作を1年でもやめると、保水できないとか・・・ 日本の七十二候を楽しむ ?旧暦のある暮らし?東…
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雑木林の弐拾四節気歳時記 秋分の頃

第5586話 稲は強い 稲刈りから10日後、また稲が伸び始め 田んぼに緑色が戻り始めました。 散歩のコース? 稲は強いなあ、 これで11月の後半、霜がおりるまで、伸びます。 一応、稲穂も付けます。 そういえば、稲刈りが終わった田んぼで、野球をして遊んだけど このごろの子供は、遊ばないん…
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