テーマ:お茶

雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #11

第8666話 「アラヤシキの住人」を読む。 ポレポレタイムスの映画「アラヤシキの住人」のブローシャーです。 こんな自然の中で自給自足で生きる、 憧れますが、できる?と問われると、 返事に困ります。 せいぜい、雑木林を眺めながら、お茶を入れて楽しむくらいかな… 写真集「柳行李」絶賛発売中! …
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #10

第8646話 夜行性生物観察記3を読む。 こういう形状のトイレが、公園にある町あるんですね。 ちょっとびっくり、そしてシュール、 特に夜は雰囲気ありますね。 写真というのは、面白い。 柳行李写真集 絶賛発売中! https://amzn.to/2YMjlYH 「トルタビ」を応…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #9

第8635話 「炭鉱の理容所」を読みました。 いいポートレートの写真で、 炭鉱だった町らしさを感じる写真集です。 空知の美唄か… 行った記憶があります。 谷間にあるので、汽笛の音が響いて、 たしか、亡き父もここを訪問し、録音をしていました。 そのテープも散逸してしまいましたが。 こんな所に理容所が…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #8

第8615話 三遊亭あほまろさんの「ヤマト君の晩酌 ニャロメ」と「ヤマト君の晩酌 虎になる」を読みました。 全てiPhoneで写しています。 猫と一緒に晩酌か…いいな。 うちも飲んでいると、食事しているとナミイがテーブルにのってきます。 家内が食べていると、じわりじわりと、間を詰めてきます。 時に、前足…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #7

第8597話 6人の星座を読みました。 ちょっと涼しいので、窓を開けて、 雑木林の蝉の声を聞きながら ニッコールクラブの選んだ6人のフォトグラファーのブックレット。 まあ、表現にはいろいろあるよね、と思います。 沖縄のB52の尾翼だけは、ちょっと感動です。 冷たい水出しのお茶を、 錫の茶杯に氷を入れ…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #6

第8586話 日本カメラを読む。 昔、カメラ雑誌って、結構ありました。 カメラ業界が隆盛だったころです。 カメラ毎日、写楽… 今は数えるほどですが。 卒研の指導教官、塩川先生がカメラレポートを書いている日本カメラ。 なにやら懐かしい。 「トルタビ」を応援しています。 https…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #5

第8572話 甲斐みのりさんの「アイスの旅」を読む。 以前『甲斐みのりの旅のしおり』を読んでから、 読みやすい本という印象がありましたが、 この本も同じく、ほんわか系の造りで、引き込まれます。 写真も、それとない、ほのぼのしていて、 好感が持てます。 料理はマクロだぜ!というのよりは、格段にいいな。 …
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #4

第8559話 HARUKI Photographsの『Automoviles Americanos』を読む。 2015年刊行のキューバのオールドアメ車のブックレット。 いまだに、1960年代のアメ車が現役なんです。 写真を見ていると ライトアップされた古い建物もあれば、 ヤバいので、入っちゃダメという建物も…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #3

第8544話 佐藤雅子さんの「Melt」を読む。 マグで茶枝を飲みながら、 温暖化で、溶ける氷河の写真を読む。 ここまで、自分の脚で歩き行って、撮影する。 「そこまで行くことが重要」と言った戦場カメラマンはいましたが、 これも、そうだなあ、と思います。 危険もあるわけで、命懸けってこと。 撮影し…
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雑木林とお茶、時々写真 そして猫 #2

第8528話 HARUKI Photographsのアンソロジーを読む。 61/300です。 ちょっと古めのモノクロ、 落ち着いた写真です。 お茶にぴったり。 高知県大豊町の碁石茶。 器は、ウズベキスタンの青の茶杯、 辰砂の茶壺。 そして、ナミイ。 「トルタビ」を応援…
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